野生動物管理センター
地熱・風力・水力・太陽光発電所
港湾施設建設予定地での調査
絶滅危惧種や準絶滅危惧種の再調査
哺乳類・鳥類・魚類・昆虫など
外来種の生息調査
環境アセスメント事業者向け
ベアシェルターのレンタル
近年の熊は肉食性が強い傾向にあります。
理由は鹿が増えたからです。冬眠もせず積極的に動物を襲う個体もいるようです。
人間も(餌)と認識する場合もあり危険です。
遭難や様々な理由で山で亡くなった方の一部は熊に食べられているという事実。
よって人間を食べた熊は全国各地に生息していると考えられます。環境アセスメント事業者向け
熊から身を守る為の避難シェルターです。
また、ブリザード時の避難・極低温時の暖をとる為にも有効です。
20m落下テスト合格品 −30℃まで使用可 最大4名避難可
厚いグローブをしていても開閉操作は迅速に行えます。
内側上横5方向から熊スプレー噴霧可
(熊スプレー類は極低温時は保温しておいてください)
シェルターは現時点で4台あり。設置・運搬もお任せください。
スイス製
完成重量120kg 縦・幅160cm 高さ170cm
オプションでスターリンク衛星Wi‐Fi 冷暖房可(発電機で駆動)
スノーモービル・雪上車
ヘリコプターで運搬可
冬期の対策
猛禽類・哺乳類の調査活動を安全にサポート。雪上車・スノーモービル・回転翼機(ヘリコプター)を迅速に手配できます。
全国5箇所の拠点があり、現場へ急行できます。
CAT事業部へ
グリランドは全国各地の自然エネルギー発電所建設に伴う環境アセスメント調査に協力しています。
風力発電所・波力発電所・太陽光発電所・地熱発電所などの
建設予定地域、周辺エリアの環境調査もお任せください。
また、私達の活動に協賛して頂ける方(企業様) 寄付をお願いします。 カモシカの幼獣。
道路へ転落後、自動車に轢かれたものと思われる。海での救助活動 風力発電所での鳥類事故件数の調査
全国各地で季節問わず活動しています。八甲田山 雪の回廊
日本の除雪技術は素晴らしいですが道路上への動物の転落事故
その後の交通事故・生息活動エリアの制限にもなります
弊社では雪壁にスロープを作る活動をしています。
ボランティア作業員及び
スポンサー企業様を募集しています。
バードストライク調査
風力発電所での鳥類の巻き込み事故が多発。
特に大型猛禽類が目立つ
コウモリ・白鳥・雁・カモその他にも対応
遭難や熊などに対処しつつ
弊社では独自の調査・対策を考案中です。
野辺地町 ウィンドファーム
求人に関するお問い合わせは wildlife.survey.jp@gmail.comまでお願いします。
代表 佐藤
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